前後2カメラ+360°カメラ
3カメラ搭載
高機能ドライブレコーダー

d'Action 360D DC4000R

【業界初】の新構造! “ARF”ドライブレコーダー

DC4000R

Around(360度カメラ)、Rear(リヤカメラ)、
Front(フロントカメラ)の3カメラ搭載ドライブレコーダー。
前後の高画質録画も側方・車内の360°録画も妥協しない
全く新しいドライブレコーダーがついに誕生!

※業界初:カーメイト自社調べ(2021年11月時点)
【ARF】=Around(360度カメラ)、Rear(リヤカメラ)、Front(フロントカメラ)の3カメラ 【ARF】=Around(360度カメラ)、Rear(リヤカメラ)、Front(フロントカメラ)の3カメラ

ARFとは?

前・後のナンバープレートをクリアに記録する、
360度ドライブレコーダー

Around

全天周360度カメラで周囲の状況を切れ目なく撮影。前後カメラでは撮影が難しい側方や車内でのアクシデントもしっかり捉えます。

Rear Front

スモークガラスに対応したリヤカメラと、精細な前方認識に特化した高機能フロントカメラで、前・後方車両の状況やナンバープレートをクリアに記録します。

“ARF”はカーメイトが提案する、新しい“安心”のカタチです “ARF”はカーメイトが提案する、新しい“安心”のカタチです
前後カメラタイプを使っていたが、側突事故にあい映像が残せなかった 前後カメラタイプを使っていたが、側突事故にあい映像が残せなかった 360度カメラを使っていたがいざ録画データを見てみると、前方車両のナンバーが撮れていなかった 360度カメラを使っていたがいざ録画データを見てみると、前方車両のナンバーが撮れていなかった

ドライブレコーダーの利用者が増える一方でこんな声が聞かれるようになりました。

ナンバー認識性能と状況録画、どちらかを諦めるのではなく
どちらも撮れてこそ本当の安心につながるという確信から、

前方・後方を高画質で録画できる
2カメラ型の機能
側方や車内も撮影できる
360度カメラ型の機能
両立した“ARF”が誕生しました。

Special Movie製品紹介動画

機能の異なる3カメラによる
同時録画で新次元の「見える」を実現

全天周・フロント・リヤ、業界初※の360°を含む3カメラ搭載で、
ナンバープレートから周囲の状況までクリアに記録。

  • フロントカメラ

    フロントカメラ

    精細な前方認識に特化した、高機能フロントカメラ

    MORE
  • 360°カメラ

    360カメラ 

    切れ目のない状況録画を可能にする全天周360°カメラ

    MORE
  • リヤカメラ

    リヤカメラ 

    画角とナンバー認識性を両立。さらにスモークガラスにも対応

    MORE

精細な前方認識に特化した
高機能フロントカメラ

■F値1.5の明るいレンズを採用
■あえて画角を絞り、より高精細な録画に特化

HDR・WDRのW補正により、
暗所や逆光などの白飛び・黒つぶれに強い。

昼間はもちろん、夜間撮影にも最適。
白飛び・黒つぶれを抑制し、前方の景色やナンバープレートをクリアに記録。

画角とナンバー認識性を両立。
さらにスモークガラスにも対応したリヤカメラ

FHDの高画質撮影で後方もしっかり録画。
夜間撮影やスモークガラスなどの厳しい条件に強いSTARVIS™を搭載。

高性能イメージセンサー
STARVIS搭載

リヤカメラにはスモークガラスなどの特殊な条件の撮影に適しているセンサー(STARVIS)を採用。
純正プライバシーガラスだけでなく透過率5%の濃いスモークガラスにも対応しています。

透過率5%スモーク

※STARVISはソニーグループ株式会社の商標です。

切れ目のない録画を可能にする
全天周360°カメラ

前後カメラでは撮影が難しい側方や車内アクシデントもしっかり捉える。
赤外線LED搭載で夜間・暗所での車内の視認性を向上しました。

側方の状況記録
すり抜け
幅寄せ
車内の状況記録
車上荒らし
暴漢による暴行

駐車監視機能搭載で、
駐車中も360°監視 ※別売の駐車監視オプション(DC203)が必要です

当て逃げやドアパンチ、車上荒らしなどによる、車への衝撃を検知して駐車監視録画を行います。
3カメラ録画で最大12時間監視、360°カメラのみの録画で最大48時間監視します。

※「ドアパンチ映像」の映像②はイメージです。パソコン用ソフトでは、360度映像の上下分割での書出しはできません。
ドアパンチ映像

目的に合わせて選べる3つの録画モード

  • 前後録画 カメラが衝撃を検知した時点の前と後を記録します。
    ■3カメラで記録
    ■最大12時間監視
    ■衝撃検知前10秒と検知後30秒、合計40秒間の映像を1ファイルとして記録
    ■ドアパンチや当て逃げなどのリスクが高い、外出時の駐車監視にオススメの設定です。
  • 後録画 カメラが衝撃を検知した時点から後を記録します。
    ■360°カメラのみで記録
    ■最大48時間監視
    ■衝撃検知の約2秒後から30秒間の映像を1ファイルとして記録
    ■起動カメラ数を抑えて長時間監視を実現。在宅時などの駐車監視にオススメの設定です。
  • 前後録画+後録画 前後録画と後録画を組み合わせた録画モードです。
    ■①前後録画3時間+後録画24時間、②前後録画12時間+後録画6時間の2つから選択できます。

2.7インチの見やすい大型液晶で、
映像確認や設定変更も簡単

録画映像の再生確認や、各種設定変更、もしもの時のエラーなどの通知も見やすい大型液晶画面を搭載。
画面右側にボタン操作のガイドが表示されるので、直感的に操作ができます。
液晶画面の明るさ調整や運転中の表示/非表示の設定が可能です。

※液晶画面はイメージです

32GB microSDカード付属

32GBのmicroSDカードから対応。専用SDカードがカメラに装着されています。
SDカードの劣化などによりフォーマット(初期化)が必要になったらカメラがお知らせします。
こまめにフォーマットをしていただくことでより長くお使いいただけます。

撮影した映像は、パソコンソフトで3カメラ同時再生

無料の専用パソコンソフトで、単なる映像確認だけでなく、
3カメラ同時再生や、後から明るさ調節などが行えます

  • 3カメラ同時再生
  • 明るさ調整
  • 安心ぼかし

プライバシー保護などの目的で、録画映像に後からぼかし加工を行えます。 ぼかしの位置や強さを自由に調節できます。

安心安全に使える
基本機能搭載

 

音声通知機能

”microSDカードが挿入されていない”や”駐車録画ファイルがある”など、気づきにくい状態を音声で通知します。

GPS

GPSで位置情報も記録

GPS情報の取得により、精度の高い位置情報を算出し、車両位置・時刻・速度などを
算出して記録します。

※ただし、トンネルなど電波受信が難しい状況では位置情報が正しく記録されません。

LED

LED信号機対応

27.5fpsのフレームレートを採用しているため、
信号機の点滅と同期させないことで、信号機の色が記録できない現象が起こりません。

ノイズ対策済み

テレビやラジオの電波妨害を防ぐため、カメラ本体にVCCI 準拠のノイズ対策を施しています。

Gセンサー内蔵

3軸Gセンサーにより前後・左右・上下からの衝撃を検知し、自動で録画。

注意事項(ご購入前に)

  • ・本製品は事故の証拠能力としての効力およびナンバーや車種、色などの特定を保証するものではありません。
  • ・本製品はすべての状況下における録画を保証するものではありません。
  • ・本製品の故障や本製品使用によって生じた障害、および記録された映像やデータの損傷、破損による損害については、当社はその責任を一切負いません。
  • ・可動するリヤガラスには、リヤカメラの取付ができません。
  • ・車両キースイッチをOFFにしてもアクセサリー電源がOFFにならない車では使用できません。
  • ・録画性能や記録時間などは被写体や周辺環境などに影響され、変動する場合があります。
  • ・GPS電波は周囲の状況や地理的要因によって受信しにくい場合や受信できない場合があります。
  • ・テレビアンテナの近くで使用すると、テレビ受信感度の低下、ちらつき、ノイズの原因となる可能性があります。
  • ・本製品は防じん、防水仕様ではありません。本製品に水をかけたり異物を入れたりしないでください。
  • ・サンシェード等の日除けを使用する際は、熱がこもりやすくなるため、カメラ本体をフロントガラスとサンシェードの間に挟み込まないように設置してください。
  • ・本製品は日本、アメリカ、香港でのみ使用が認められています。それ以外の国や地域では法律に抵触するおそれがありますので使用しないでください。
    This product is for use only in Japan, USA, and Hong Kong.
  • ・次の条件をすべて満たす位置に取付けてください。[運転時の視界・操作およびルームミラー・エアバッグの動作を妨げない、フロントガラスの上部20%の範囲内に入る(図1)、カメラのレンズがワイパーのふき取り範囲内に入る、ガラスにプリントされている熱線やアンテナ、ぼかしなど凹凸がある部分にマウントの貼付面が重ならない、安全運転支援システムなどのカメラを装着している場合は、その映像範囲内に本製品が映り込まない]

オプション製品について